UNICEFの新任日本人栄養担当官による大使表敬訪問
令和8年4月14日
子どもたちの健康と笑顔のために!UNICEF新担当官が着任
4月14日、UNICEF(国連児童基金)の新しい栄養担当官としてソロモンに着任された、矢澤まりえさんが樋口大使を表敬訪問しました。
「学校給食」から変えるソロモンの未来
矢澤さんは、日本政府の支援(無償資金協力)により2025年からスタートした「イサベル州及びウェスタン州における学校給食を通じた栄養改善計画」の担当官として、現場の指揮を執られます。
このプロジェクトは、栄養バランスの取れた給食を提供することで、子どもたちの健やかな成長を支え、学校に通う楽しみを届ける大切な取り組みです。
面会では、矢澤さんのこれまでのキャリアや活動、ソロモンでの生活・仕事環境について和やかに意見交換が行われました。樋口大使からは、ソロモンの未来を担う子どもたちのための活動へ、温かい期待の言葉が贈られました。
慣れない土地での挑戦となりますが、矢澤さんの情熱と行動が、ソロモンの多くの子どもたちに「健康」という最高のプレゼントを届けてくれることでしょう。
矢澤さん、ソロモンへようこそ!大使館一同、これからのご活躍を全力で応援しています。
「学校給食」から変えるソロモンの未来
矢澤さんは、日本政府の支援(無償資金協力)により2025年からスタートした「イサベル州及びウェスタン州における学校給食を通じた栄養改善計画」の担当官として、現場の指揮を執られます。
このプロジェクトは、栄養バランスの取れた給食を提供することで、子どもたちの健やかな成長を支え、学校に通う楽しみを届ける大切な取り組みです。
面会では、矢澤さんのこれまでのキャリアや活動、ソロモンでの生活・仕事環境について和やかに意見交換が行われました。樋口大使からは、ソロモンの未来を担う子どもたちのための活動へ、温かい期待の言葉が贈られました。
慣れない土地での挑戦となりますが、矢澤さんの情熱と行動が、ソロモンの多くの子どもたちに「健康」という最高のプレゼントを届けてくれることでしょう。
矢澤さん、ソロモンへようこそ!大使館一同、これからのご活躍を全力で応援しています。